<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>KHY-1300型 アーカイブ | 京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</title>
	<atom:link href="https://keiji-engineer.jp/type_voice/khy1300/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://keiji-engineer.jp/type_voice/khy1300/</link>
	<description>独自の燃焼技術による完全に無煙・無臭のペット火葬炉（火葬車）・動物火葬炉（火葬車）なら京滋エンジニアリングまで</description>
	<lastBuildDate>Tue, 07 Feb 2023 04:21:07 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.4</generator>

<image>
	<url>https://keiji-engineer.jp/wp-content/uploads/2022/12/cropped-favicon_keiji-32x32.jpg</url>
	<title>KHY-1300型 アーカイブ | 京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</title>
	<link>https://keiji-engineer.jp/type_voice/khy1300/</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
	<item>
		<title>ペット葬のアスモ</title>
		<link>https://keiji-engineer.jp/voice/voice-574/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Apr 2021 07:48:53 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://keiji-engineer.jp/?post_type=voice&#038;p=574</guid>

					<description><![CDATA[<p>静岡県菊川市にて移動火葬車で火葬業務を承っていたのですが、大型のワンちゃん用に性能の良い固定火葬炉を探していて、たどり着いたのが京滋エンジニアリングさんのKHY-1300型です。 俵社長にお会いさせてもらい無煙、無臭の説 &#8230; <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-574/" class="more-link">Continue reading<span class="screen-reader-text"> "ペット葬のアスモ"</span></a></p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-574/">ペット葬のアスモ</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<pre class="wp-block-preformatted">静岡県菊川市にて移動火葬車で火葬業務を承っていたのですが、大型のワンちゃん用に性能の良い固定火葬炉を探していて、たどり着いたのが京滋エンジニアリングさんのKHY-1300型です。
俵社長にお会いさせてもらい無煙、無臭の説明をお聞きし、実際に大型犬の火葬にも立会わせていただきましたが、本当に無煙、無臭です。
当社がある静岡県菊川市は基準も厳しく、実際に菊川市環境推進課の職員の方の立会のもと『本当に無煙無臭なのか』の監査も受け無事合格しています。
導入させていただいてから一年たちましたが、当然無煙、無臭ですし、メンテナンスもしっかりと対応していただいて感謝しています。

ペット葬のアスモ　代表取締役　長谷　祥兵</pre>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-574/">ペット葬のアスモ</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>水戸ペットセレモニー様</title>
		<link>https://keiji-engineer.jp/voice/voice-458/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 08:37:35 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://keiji-engineer.jp/wp/?post_type=voice&#038;p=458</guid>

					<description><![CDATA[<p>当霊園は開園から25年が過ぎ、その間に東日本大震災も経験して施設、設備の老朽化等もあり移転を計画していました。 その際火葬炉も新設するにあたり一番の検討材料は近隣に迷惑をかけないよう煙など出さない火葬炉をという事でたくさ &#8230; <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-458/" class="more-link">Continue reading<span class="screen-reader-text"> "水戸ペットセレモニー様"</span></a></p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-458/">水戸ペットセレモニー様</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>当霊園は開園から25年が過ぎ、その間に東日本大震災も経験して施設、設備の老朽化等もあり移転を計画していました。<br /><br />その際火葬炉も新設するにあたり一番の検討材料は近隣に迷惑をかけないよう煙など出さない火葬炉をという事でたくさんのメーカーさんの中から目に留まったのが京滋エンジニアリングのKHY-1300型の自信に満ちたコメントでした。<br /><br />移転準備の諸手続き中から俵社長には色々とご協力いただき無事に平成29年6月より新しい施設で移転開園致しました。<br /><br />使用開始から１カ月が過ぎ、その間に様々なご遺体を火葬させて頂きましたが俵社長が自信を持って言うように本当に煙、匂いも出ず性能の高さに関心しています。また使用中の質問等もその都度適格、丁寧にお答えいただき感謝しています。</p>



<p><br />当霊園でＫＨＹ－１３００火葬炉・火葬車を導入後、１年が経過しました。<br />この１年の間に、２０００件以上の火葬を行っている中で様々なご遺体を火葬させて頂きましたが、心配した煙、臭いは何の操作もなく杞憂のものでした。<br />今までであれば、躊躇するようなご遺体の状態でも本当に安心して火葬することができるＫＨＹ－１３００の性能には本当に助かっています。<br />メンテナンスもしっかりと対応して頂いています事にも感謝いたします。<br /><br />水戸ペットセレモニー</p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-458/">水戸ペットセレモニー様</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>吹田動物霊園様</title>
		<link>https://keiji-engineer.jp/voice/voice-461/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 05 Apr 2016 08:38:23 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://keiji-engineer.jp/wp/?post_type=voice&#038;p=461</guid>

					<description><![CDATA[<p>当園も開園から10年が過ぎ、火葬炉のメンテナンス時期を迎えますので、新たに火葬炉新設を検討することになりました。 駅前で近隣には住居もたくさんある立地のため、新設する火葬炉に求める性能も自ずと高いものになります。特に細心 &#8230; <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-461/" class="more-link">Continue reading<span class="screen-reader-text"> "吹田動物霊園様"</span></a></p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-461/">吹田動物霊園様</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>当園も開園から10年が過ぎ、火葬炉のメンテナンス時期を迎えますので、新たに火葬炉新設を検討することになりました。</p>



<p>駅前で近隣には住居もたくさんある立地のため、新設する火葬炉に求める性能も自ずと高いものになります。特に細心の注意を払いたいのが煙と臭いです。今までは熟練スタッフが細心の注意を払いながら火葬炉・火葬車を運転してきましたが、火葬炉・火葬車を新設するならば、誰が運転しても問題が生じない火葬炉があればそれに越したことはありません。ですが実際、火葬炉・火葬車を探し始めてみたものの、なかなか満足できる性能の火葬炉・火葬車を見つけることが出来ませんでした。</p>



<p>そんな時、インターネットを検索していて有限会社京滋エンジニアリング様を見つけました。自信たっぷりのHPの内容を確認し、すぐにお電話をさせて頂きました。俵社長の対応も自身に満ち溢れ、また対応も迅速でした。大変失礼な表現ですが、これならひょっとして私達の求める性能をクリアするのでは？？と半信半疑でお話を進めて行くことになりました。お話を進めていくなかで、俵社長より、実際に大型犬の火葬に立ち会って頂くのが一番ご納得頂けるのでは？とご提案を頂きました。まもなく、50kgを超える大型犬の火葬に立ち会う機会を頂くことができました。</p>



<p>当園の火葬炉ならば、間違いなく熟練スタッフが片時も目を離せない、細心の注意が必要な大型犬のお子様です。これはいくらなんでも煙も臭いも全く出さないのは不可能なのではないか？と正直疑っておりましたが、火葬が始まったとたん、俵社長に、何の細工も致しませんのでどうぞ見ておいてくださいと、煙突が見えるところへ案内されました。</p>



<p>確かにスイッチを入れただけで、放置された火葬炉の煙突からは臭いも煙も全く出ることなく時間が経過していきました。その間、火葬炉は全く操作されることはありませんでした。かかった火葬時間は約60分。煙も臭いも全くなく、また火葬後のご焼骨も何の問題もありませんでした。</p>



<p>論より証拠、まさに俵社長から漲る自信の理由がはっきりと理解できました。これをきっかけに、安心してご契約を交わさせて頂くことができました。俵社長のフットワークの軽さも安心の材料の一つです。これからも末永くお付き合いができることを楽しみにしております。</p>



<p>2016年4月5日　吹田動物霊園</p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-461/">吹田動物霊園様</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>高西寺ペット霊園様</title>
		<link>https://keiji-engineer.jp/voice/voice-413/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Jul 2014 06:28:04 +0000</pubDate>
				<guid isPermaLink="false">https://keiji-engineer.jp/wp/?post_type=voice&#038;p=413</guid>

					<description><![CDATA[<p>三重県のとある場所でお寺をしているものです。動物を物として扱う時代はもはや過去であり、人と同じ様に供養を求める檀信徒が後を絶ちません。しかしながら、いまだ法制度上はその望む声に追い付いておらず、公営の火葬場では、動物に関 &#8230; <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-413/" class="more-link">Continue reading<span class="screen-reader-text"> "高西寺ペット霊園様"</span></a></p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-413/">高西寺ペット霊園様</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>三重県のとある場所でお寺をしているものです。<br />動物を物として扱う時代はもはや過去であり、人と同じ様に供養を求める檀信徒が後を絶ちません。<br />しかしながら、いまだ法制度上はその望む声に追い付いておらず、公営の火葬場では、動物に関しては合同火葬のみしか受け付けない所も多いです。そういった理由から、当寺院で個別火葬に対応した火葬炉の導入を考えました。</p>



<p>火葬炉火葬車を導入するにあたって、もっとも重要視するところは、煙と臭いといった環境面です。<br />「あのお寺から何やら黒煙がモクモクと出て、臭いもすごい。」などと言われてしまっては、安らかな供養とは言えません。</p>



<p>さっそくインターネットやカタログなどから、火葬炉・火葬車販売を行っている企業の目星をつけようと調べましたが、そこには決まって、「無煙・無臭」 と謳っており、これではだめだと実際に見に行くことになり、地元の三重の企業から、奈良、和歌山、埼玉、東京と足を運びました。</p>



<p>しかしながら、「肥え気味の大型犬でも煙などは出ないのか？」という質問には決まって、<br />・煙が出始めたら火を止めて様子をみる。<br />・吸気口や覗き窓を目いっぱいあける。<br />・覗き窓から水をかける。<br />などなど、やはり「無煙・無臭」には条件があるところがほとんどでした。</p>



<p>三重県の企業の中には、実際の火葬を見せてくれるところもありましたが、10kgもない遺体の火葬では「無煙・無臭」で当たり前なのかなという感想です。</p>



<p>もはや疑いの目でしか見れなかったのですが、京滋エンジニアリングさんの固定式火葬炉の説明に、「他社様でも出ないと言っていますが、大きなペットちゃんを火葬した場合、煙等が発生します。」という記述が目にとまり、確かにそうだと思いながらも半信半疑で連絡を取ることに。</p>



<p>「実際に火葬を見ることはできるか？出来れば肥え気味の大型犬をみたい。」<br />断られるだろうなと思いながらも、一か八かで聞いてみると、それはもう自身あり気にあっさりと了承して頂きました。</p>



<p>滋賀まで行き、横たわる大型犬に供養をすませ、小奇麗な固定式火葬炉へ納め、点火スイッチを入れます。その後、疑うように煙突上部をずっと見ていましたが、最初から最後までまったく煙は出ず、臭いもありません。特に水をかけたり、火を落としたりといったこともなく、火葬時間も短く、すぐに終わりました。心からすごいと思いましたが、さすがにまだ信じられず、なにか仕掛けがしてあるのではないかとこの時はまだ疑っていました。</p>



<p>数週間後、今度は大型犬どころか超大型犬に分類されるであろう、バーニーズマウンテンドッグ（50kg）の火葬を行うということを聞き、今だ疑いを持ったまま火葬の様子を見学させていただきました。同じように煙突の前にずっといましたが、特に余計な操作をすることなく、ひたすらに無煙、無臭です。本当の意味で「無煙・無臭」はこれだと確信しました。（火葬時間1時間）</p>



<p>これを受けて、京滋エンジニアリングさんと契約するに至りました。何度か見学し、実際に購入したのは移動式火葬炉でしたが、固定式火葬炉の信頼が大きな理由です。<br />供養希望者が増え次第、固定式火葬炉を導入しようかと考えております。</p>



<p>ぜひ、火葬炉の導入を考えている方は、疑いの目で見学してみてください。いい意味で裏切られることになるかと思います。</p>



<p>高西寺　住職</p>
<p>投稿 <a href="https://keiji-engineer.jp/voice/voice-413/">高西寺ペット霊園様</a> は <a href="https://keiji-engineer.jp">京滋エンジニアリング｜ペット火葬炉・火葬車の製造・販売｜開業支援</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
